限定!ゲンテイ!アストロメクドロイド その5
てなわけで、まずはハロウィン向け。去年はR4-でしたが、今年は
R5-B0019

黒と白のツートーン。単体では変哲の無いR5タイプにしか見えません。
4体セット・・・
D-0 R5-2JE R6-LE5 R2-SHP

この中に1人、要らんのがいる! (←要らんゆーな)
いや、んでも、なんで1体だけ付けるかなぁ。レギュラー枠では付かないのかな?
さて、開封。
R6-LE5 R2-SHP は成型色もボディの塗装は同一。頭を取り換えても…面白味無いし。

一昨年のR4-X2とY5-X2も同様でしたが、このパターンが今後も来るのかな。
R5-2JE こいつもパッと見・・・R5-D4、R5-D8、R5-SK1と並べてみないと

■が2つ、3つってのは、フィギュア製造工程での塗り忘れとかってんじゃないでしょうねぇ。
あれ?アンテナが付かないのがデフォになりつつあるような。
ハロウィン部隊

こうして並べるとドクロお化けのイメージかなってのは想像できます。
ドロイドにも世代交代の波がやって来るのでしょうか。

(本音)こーんな鏡餅や電気スタンドみたいなのもなぁ・・・

そのうち出そうな気も?
今年のまとめとして記事に出来ました。7月末に購入したのですが、記事が日延べに。R2-F1P R5-232 R2-S8 R5-PHTショップの転載画像です。撮ったデータがリーダに差し込んだら消えるトラブルに見舞われて、そのうちの一つがコレ。カメラの新調を決意させた時期でした。R5-PHT と R5-232 末が3桁なんですよね。頭部、胴部にポツンと凸部が追加になっているタイプが今後は増えるのかな?R2
限定!ゲンテイ!アストロメクドロイド その4
アダムス・ファミリー この中に1人、非正規がいる!

こうして見ると正規の方が「○○っぽい人」に見えてしまいます。
いやもう、そのまんま、そのものですし。

カッコよくアレンジされたデザインは、まぁそれはそれとして・・・

アダムス(COSMOS)は、やっぱりあのアダムスキー型円盤が、ずんぐりむっくり(メガトロン談)なロボットになるところが魅力だと思っています。

実は、商品仕様のサイズを見ていなくてMPサイズくらいなモンと思い込んで居りまして。届いて箱のサイズを見てアレ?
…値段から考えればそうかぁ…ってな具合。

しかしながら、よくもまあ、このサイズに可動を両立させた上で、デザインを破綻無くまとめたもんだなぁと。
TFを買い始めたのは21年前の丁度今頃でした。時期的にもおおっぴらに買うことが出来なかったので、こっそり低価格の小物(ミニボット)からスタート。クリスマス・正月商戦真っ只中で、ゴングとかクリフを結構あっちこっち探し回った覚えがあります。1月末ごろ、パワーグライドやビーチコンバー、シースプレーといったMC・DC以外の劇中登場キャラに加え、スラスト、ラムジェットなどの劇中登場キャラやパイプス、アウトバッ...
DIRGE・・・(人生の)哀悼歌
暗黒凸凹コンビ
やっぱり大空魔竜はチクチク痛いです。
他にはHAFのスペクトルマン、トリプルファイター、未開封のままだった作業用ザク。
ビークルモードにしたまま長年放置していたリベンジのミックスマスターをロボットモードにして、また直ぐに戻して。ドラムのカバーのポロリ癖にイライラ。
ガチャガチャやりつつ隊長の特撮セレクション鑑賞会、夕食後はトリプルファイターのベストセレクション鑑賞会。そのあとはあれこれ駄弁って草木も眠る頃に帰宅。
寝て起きると、両肩と右腕が筋肉痛。
金魂大空魔竜+ガイキングの重量を紙袋に入れて持ち運びした程度でぇ?
さて、最近海外モノはeBayで見かけたら密林でも検索してみて、費用が手軽な方で買うことを覚えました。

アサシンドロイドの凸凹コンビがブラックシリーズで出ていて衝動的にポチり。
IG-88型の新キャラ「IG-11」にスポットが当たってるところが呼び水に。

シザーハンズですな。

活躍はコミックスだけ?動いているところを観てみたいもんです。
こちらは「ハン・ソロ」に出ていた奴らだそうで。(未鑑賞につき)

パワードロイドは正露丸のキャラみたいにヒョコヒョコ歩く姿が印象的なので、あのノリ(着ぐるみ)でお互いに武器を取り付けてドタンバッタンガッチャボッコンやるんでしようかね。

ベーシックのサイズでも欲しいところ。


ゼンマイ歩行とノロノロ走行の様子が、なんだかプラズマン1号と2号みたいな。
キミのやらない超ロボットバトル!!

恒例のアストロメクドロイドは到着待ちに付き、日延べにします。
今年のまとめとして記事に出来ました。7月末に購入したのですが、記事が日延べに。R2-F1P R5-232 R2-S8 R5-PHTショップの転載画像です。撮ったデータがリーダに差し込んだら消えるトラブルに見舞われて、そのうちの一つがコレ。カメラの新調を決意させた時期でした。R5-PHT と R5-232 末が3桁なんですよね。頭部、胴部にポツンと凸部が追加になっているタイプが今後は増えるのかな?R2
限定!ゲンテイ!アストロメクドロイド その4
3人組

ドリル以外の予定が分からないので待ちきれずにポチったのは正解だったのかどうか。
なんだか意図的にいくつかは日本未発売、いくつかは海外未発売ってのを作って、一般量販店も輸入ショップも内外共にWin-Winってな気もしないではなかったり。
で、今頃になって衝動的にオクトーンを購入。

今度のアストロトレインが呼び水になりました。

いやあ、やっぱりSL⇔スペースシャトルじゃないとねぇ。

そろそろ見切りを…と思いながらも次々と買ってる。

ヘケヘケ版が届いて、格好良さも去ることながら、カラーリングがアニメ仕様に変更されていて、始終溜息。はあ…いいなぁ…この色。クラシックス版のカラーリングは、G1当時に準じたもの。日本では何故か・・・初期発売分はそれとは異なっていて、年明けから海外版と同じ仕様が発売されました。 …これが?…。当時からこの配色、アニメともかけ離れた色と言うだけでなく、何というか、バランスと言うか、黒いSLから白いスペースシ...
アストロトレイン
リボジオ アカテガニ
…ウチで関節が動くと言える昆虫ったら、せいぜいビードガドルくらい…あとはドタバッタンか。あー、もちろんメカ昆虫の類しか居ません。
ガレキは手が出ないから本家から出てくれないかなあ…そう思って歳月が流れてリボジオの報が。
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
・・・と、ワクワクしていたのですがぁ、初弾のダイオウサソリは8K越えなのに「脚は動かない」ってんで、スルーしました。
ンな尻尾と腕を動かすだけならシュライヒのラヴァスコーピオンでも出来ているし。そっちの方がお値段が半値以下だし。
このアカテガニも脚は全部固定。うーん…なんだかなぁ…。
今回に関しては、買って言うのがスジだと思いましたので、ちょこっと安くなっていた機会があったので、試しに買ってみました。
・・・うーん・・・やっぱあきまへんがな。
あー、もうこれなら脚は全部取っ払ってキャタピラに取り換えてカニロイヤーにした方が使えるかなあ。
ええ、ラヴァスコーピオンにしろカニロイヤーにしろ、自然の生物ではありません。
僕はもう、架空だろうとメカだろうと、要は人間以外の生物の関節可動フィギュアなら何でも良いんですよ。
今までに無い物だから欲しかった。
人物可動フィギュアと同じくらいにクキクキさせて遊びたいんですよ。
デザートガンナーみたいな、いや、デススティンガーみたいな多脚モノを、手頃なサイズでクキクキと。
んで、そういうのに期待をしていたらば、肝心の脚が動かないからガッカリしているんです。
それ故に気になったのが取説のココ

いや、それを言うなら「造形重視のため脚部の関節は動きません」じゃないの?
「関節を動かしていろいろなポーズをとる」を「ポージング」とは言わないのかな?
そこまで造形に重きを置くなら、チョコエッグサイズに可動軸を仕込む程度で十分なんじゃない?とすら思う。
ならば8本全部動いたら果たしてどうよとか、試した結果なんだろうけどね。
それに肝心の可動する腕だけども、ジョイント特有のしなりで、ラチェットのカチッとする手前で角度が戻ってしまい、ただでさえ狭い可動範囲が、余計に狭くなっているし。
こっち向けて、もうちょっと伸ばして、こっち向けて…グイってやったら…
パキン! カラッカラカラカラ…
うわ、折れた…?

折れてはいませんでしたが、ジョイントの部品が一個どこかへ飛んで行きました。こーゆー壊れ方をしたのは初めて。
関節が動くカニだけれども、リアル造形ゆえにリアルな可動範囲しか動かせない…エサをハサミでついばんでいる等の地味なポーズくらい。この程度の可動にわざわざリボジョイントを仕込むだけの意味は無いなぁと思いました。
開閉するハサミだけでも何かに使えるかなぁ…と、
ついついこう考えてしまう僕には、リアルなカニではなく、メカカニの方が性に合っているようです。
実は、ゼンマイやモーターで「歩く玩具」ってのはあんまり好んで買わないんです。どちらかというと「関節可動・アクションポーズ派」なので、そうしたポーズ付けに制限が加わる要素が嗜好に合わないだけなのかもしれません。そんな嗜好は幼稚園の頃にすでに有ったようで、アオシマの「イナズマン」の歩くプラモデルをわざわざゼンマイを付けずにシャフトだけで脚を止めて「キックができるようになった」って組んでたくらい。もっ...
4脚歩行

